【VODで読める電子書籍】『世界を操る支配者の正体(馬渕 睦夫 [著])』の紹介

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【文字起こし】【VODで読める電子書籍】『世界を操る支配者の正体(馬渕 睦夫 [著])』の紹介ウクライナ危機は単にウクライナ国内の清掃ではありません聖書のヨハネの黙示録の予言にある世界最終戦争すなわちハルマゲドンになる可能性を秘めた極めて危険な事態なのです皆さんどうもこんにちはありょうです本日ご紹介する本は馬渕睦夫先生の世界を操る支配者の招待です本書ではもうとウクライナ大使でもある著者によって2014年から続くいくら ウクライナの反政府デモおかげで主導したアメリカの思惑第3章メディアを用いて人々を洗脳する神の世界の支配者とは本書は2014年12月に出版されたやや古い本ではあるもののその内容は今読んでも決して古びることのない頃中野現在にも通用する国際情勢の普遍的な真実が盛りだくさんとなっています是非最後まで見て行ってくださいそれでは早速参りましょう第1章ロシアがクリミアを併合した本当の理由2013年11月に始まったウクライナ国内の清掃は今日世界を巻き込む深刻な事態にまで至っていますその直接のきっかけは2014年3月18日にロシアがウクライナ領クリミア半島の住民投票の結果を受けクリミアをロシア領としたことでしたこれにアメリカが激しく反発し EU や日本を巻き込んでアメリカ主導の対ロシア経済制裁が始まったんですなぜクリミアのロシア編入がこれほどまでの大事件に発展した彼を理解するために タコ生田の国々の興亡の歴史を見てきました紀元前7世紀頃にはスキタイ人が住んでおりその後古代ギリシア人が入植しケルソネソスなどの植民都市を築きましたその後様々な民族が侵入しましたが特筆すべきは13世紀に蒙古民族の伝わる人が侵入してやがてクリーム韓国を建設したことでしょうクリミアの伝わる人はソ連時代にスターリンによって強制的にウズベキスタンに移住させられますがそれ ハザール王国が一時期クリミア半島支配下においていたということですハザール王国はユダヤ教を信奉する改宗ユダヤ人の国でした何故このことが大事であるかと言うと後に述べるように後のソ連時代にクリミアをユダヤ人自治区にしようという動きが出て来 行政管轄を変更したからなんですその理由は必ずしも明らかになってはいませんが漆チョクがかつてウクライナ共産党第一書記としてウクライナの支配者であったことが影響したのかもしれません当時はロシアもウクライナも共にソ連邦を構成する共和国であったので管轄の変更自体は特に意味を持たなかったんです当時のフルシチョフもう60年後にクリミア編入問題を巡って新たな米の対立が発生しようなんていうのは夢想だにしなかったことでしょうソ連が崩壊しているロシアとウクライナ独立した際クリミアの貴族が争点になりましたがこの時は結局クリ宮津市軍港であるセヴァストポリをロシア軍が到着するということで妥協が図られましたそして2014年の3月ウクライナ領クリミアは住民投票を経てロシア連邦に編入されることになりましたしかしなぜ今になって突然住民投票なるものが行われたのでしょうかその理由は今回のウクライナ生編ですウクライナ大統領のビクトルヤヌコビッチが暴力デモで退陣を余儀なくされた事態にクリミアのロシア系住民が急遽反応したんですクリミアはウクライナの中でもロシア系住民が6割を占めるほどおろし夜食の強い地域です従ってクリミアはウクライナ国家の下では自治共和国として独自色の強い家にありました加えてクリーム屋にはロシアが咀嚼しているセバストポリ軍港があります元々の咀嚼期限は2017年でしたがヤヌコビッチ大統領になってこれを25年間延長し2042年まで使用可能となっていたんですこのロシアに有利な取引は勿論ウクライナにもメリットがありましたウクライナは咀嚼期限を延長する代わりにロシア産天然ガス供給価格を国際価格より3割割引いてもらっていたわけですいずれにせよ暴力的政変によってウクライナに新オーバーの政権ができたためクリミア後とりわけセヴァストポリの将来に対する不安がクリミア内のロシア系住民に生じたとしても不思議ではありませんこの暴力的な製品は要するにクーデターでありこのような非民主的な政権交代は1991年のウクライナ独立以来初めての経験だったんですこの住民投票はクリミア議会が自警団に占拠された状態のことで慌ただしく決定され自警団とロシア系住民の指導のもとに行われたことを理由に西側諸国からは民主的でないと批判されていますしかしこの住民投票を国際法違反であると批判している欧米諸国は民主的な方法で合法的に選出され隊ヤヌコビッチ大統領を暴力でもで追い出したことがウクライナ憲法違反であることを棚に上げているんですこれまでのところアメリカも EU もこの点については沈黙したままなんですねまたソ連崩壊後のロシア国内には継続してクリミア返還要求があったことを忘れてはならないでしょう歴史的に見てクリミアはロシアが血の犠牲を払って指示した土地なんですロシア人の人口がクリミア全体の6割を占める事実などを勘案しても欧米が言うようにこれを国際法違反の住民投票であったと片付けることは乱暴すぎると言えます隠してクリミア半島はまたしても世界史の大きな節目の証人となったんです今回のウクライナ危機はクリミア半島のロシア編入によって世界を新しい段階に突入させてしまった感があります私たちがその事実に十分に気が付かないうちに地政学上の地殻変動が起きてしまったんですつまりロシアとアメリカの新しいせんのかいですさらに今回の霊前は前回の東西冷戦とは異なり米ロ両国が冷戦状態に留まるか否かは微妙な状況にあると言えます場合によっては熱線すなわち第三次世界大戦に発展する危険性があるんですもし第3次世界対戦ともなれば聖書のヨハネ黙示録の予言にあるハルマゲドンすなわち世界最終戦争となることでしょう第一小をまとめておきましょうポイント市クリミアは歴史的に見てもロシアが多くの犠牲を払って指示してきたロシアの領土でありクリミアの全人口の6割をロシア人が占めているポイントに2014年の3月ウクライナ領クリミアは住民投票を得てロシア連邦に編入されたが欧米諸国はこの住民投票を国際法違反であるとしているぽいんとさんロシアのクリミア半島編入はロシアとアメリカの新しい冷戦を引き起こしそれが する恐れがある本書は2014年の内容ではありますが2021年現在でもこのクリミアの問題は解決しておらず依然として緊張状態が続いています新型コロナ問題などでニュースなどではあまり取り上げられることはありませんがぜひ注意して見ておきたい世界情勢の一つです第二章ウクライナの反政府デモおかげで指導したアメリカの思惑ウクライナの反政府デモを主導したのはアメリカですと言うと視聴者の皆様は首をかしげられることでしょうくらいなのは反政府デモはヤヌコビッチ大統領に反発するウクライナの民主主義者たちが始めたのではないかという人もいると思いますご存知の通り当時の反政府デモの視聴は EU との連合協定の調印でしたしかし実際にはヤヌコビッチ大統領は EU との連合協定に署名するべく努力を重ねていたんですこれに対しむしろ EU 側が署名のハードルを高めていたんです EU は署名のための数々の条件を出していましたがその一つが収監中のユーリヤティモシェンコウクライナ元首相の釈放要求でしたさすがにこのような内政干渉にはいかに EU との連合協定が重要とはいえヤヌコビッチ大統領としても躊躇せざるを得なかったんです加えて EU 側連合協定署名後のウクライナに対する援助についてもなかなか約束してくれない状況でしたこのような手詰まり感の中でウクライナに支援の手を差し伸べてくれたのが実はロシアだったんですどっちやは EU の代わりに150億ドルに登る融資を肩代わりする用意を示しましたこのような経緯からヤヌコビッチ大統領は EU との連合協定の署名を見送ったんですつまり連合協定の署名を事実上流産させたのは嫌ねビッチではなく EU だったんですこのような事実は欧米や日本のメディアには一切報じられていませんヤヌコビッチが協定署名を拒否したことに反発して野党デモが起こったという捻じ曲げられた作り話が世界中に報道されたんです同時にメディアは愛ヤヌコビッチは悪者であるというイメージを世界中に植え付けることに成功したわけです今回のウクライナ危機がアメリカの描いたシナリオに沿って進められた決定的証拠が存在しますまだ反政府デモと政権側の対応が一進一退を繰り返していた2014年の1月28日のことでしたアメリカのヌーランド国務次官補とはいえ途中ウクライナアメリカ大使との電話会談の内容が YouTube で暴露されたんですその驚愕的な内容を私たちは忘れてはなりませんなんとアメリカはまだヤヌコビッチ大統領が権力の座にある段階でヤヌコビッチ追放後のウクライナ新政権の子との協議をしていたんですこの電話で二人は新政権の首相に行って入稿を当てようと会話していますそして実際にヤヌコビッチ追放後に成立したウクライナ暫定政権の主張にはこの電話じんじの通りやって入荷が就任しましたこれこそがウクライナの反政府デモを主導したのがアメリカであったことを示す何よりの証拠ですまた注目すべきことは今回のウクライナの反政府デモで中心的な役割を果たしたのが武装した極右勢力であったということですもっとウクライナ大使でもある著者によれば著者の勤務時代にも確かにウクライナには極右の排外集団は存在していたと言います彼らは外国人を見つけては暴力を振るっておりアジアアラブアフリカ人等が主なターゲットでしたそのような小国のチンピラがわずか数年後に投稿者などの銃火器で武装した先頭集団に発展したのですこれはただ事ではありませんこのことは相当な財力を持った何者かが彼ら右翼集団を支援したことを意味しますここに今回の危機の真相を解く鍵がありそうですここでアラブの春を思い出してみましょうアラブに民主革命の嵐が吹き荒れた時に政権を倒す上で決定的な役割を担ったのは反政府デモに紛れ込んだテロ集団でしたよね今現在もシリアにおいていわゆる反政府勢力が武装闘争を継続していますが反政府勢力は武器をどこから入手しているのでしょうかこのような疑問について欧米のメディアは報じてくれませんなぜならとうとうメディアこそが反政府武装勢力を支持しているからなんですアサド大統領という独裁者に抵抗する勢力であれば誰であれそれを民主化勢力であると見なし運動の実態やイデオロギーにかかわらず これを支持しているわけなんですウクライナも同じパターンですメディアは暫定政権が武力クーデターで成立した非合法政権であるという極めて重要な事実には目をつぶって一切を報道しないんですこれでは欧米メディアと反政府勢力は事実上一体であると見なされても仕方がないでしょうこのようなメディアの行動パターンは日本をめぐる近隣諸国やアメリカに関する報道にも表れているんです私たちから見て今日の日中日韓関係の悪化の原因は中韓が作ったにも関わらず肝心の日本のメディアはあたかも日本政府の行動が軋轢の原因だとの報道を日夜垂れ流していますその結果多くの日本人が日本政府は隣国の嫌がることをしているのではないかそのような挑発行為を政府は止めるべきであるとなんとなく悪いのは日本であると思い込んで待っているんですこれこそがメディアによる洗脳の危険ですウクライナ危機の洗脳は決して日本とは無縁ではありませんそれどころか安倍総理の足を引っ張ることを意図した陰湿な報道が日本では日常的に行われているんですこれについて二つ例を挙げるだけで十分でしょうある日本のテレビ局の報道番組では解説者がウクライナの領土保全の方が北方領土の返還よりも重要だとの趣旨を述べていましたまた別のテレビ局はニュース番組でウクライナ市民へのインタビューを表示ウクライナ市民の北方領土返還のためにウクライナを犠牲にするなら私たちは日本を許さないという声を伝えていましたこの街頭インタビューがヤラセであることはすぐにわかりますウクライナの一般市民は遠く離れた日本の北方領土問題などを全く知らないからですもうお分かりのように日本のメディア特に反日的な傾向が強いメディアはウクライナの領土保全が重要なのではありません彼らの狙いは安倍首相の対露外交を牽制し安倍総理がプーチン大統領との間で北方領土問題を解決することを妨害することなんですつまり安倍おろしという目的のためにウクライナ情勢の報道を利用しているんですこのような日本のメディアの魂胆を見抜いて私たちはメディアの報道に洗脳されないように注意する必要がありますここで第2章をまとめておきましょうポイント1 EU との連合協定が見送られたのはヤヌコビッチ元大統領のせいではなく実は EU 側のせいであったポイントにアメリカこそが影でウクライナの反政府デモを主導していたポイント3欧米や日本のメディアはウクライナやシリアの反政府武装勢力を支持しており我々はそのようなメディアの報道に洗脳されているんだ参照メディアを用いて人々を洗脳する神の世界の支配者とは第1章ではウクライナ危機の最重要ポイントであるクリミアの歴史をそして第2章ではウクライナ危機が欧米の陰謀により手動されていたことを見てきましたさらに第2章の後半ではそのような欧米のやり方を支持するメディアの危険性についても触れました第3章ではこのメディアの悪についてさらに掘り下げて解説していきたいと思いますウクライナ危機は連日のように我が国を含む世界のメディアを賑わしましたそのような報道を鵜呑みにする前に視聴者の皆さんに是非知っておいていただきたいことがありますそれは私たちは無意識のうちにメディアの報道に洗脳されているということです私たちはあたかも自分の意見を持っているかのごとく錯覚していますがそのような意見は自分の頭で考えた結果ではなくメディアが報じる内容鵜呑みにしているケースがほとんどではないかと著者は指摘していますそこでまず考えなければならない疑問はウクライナ危機をめぐる大部屋我が国のメディアの方向性は一体誰が決めているのかということですそれぞれのメディアが自前の報道を行っているわけではありません我が国を含む欧米の既存メディアは一定の方向づけをされているんです誰がそうしているのかと言いますと主にアメリカとイギリスの主要メディアを所有しそこで影響力を行使している人々によってですこれらの人々はニューヨークのウォール街やロンドンシティに本拠を置く国際金融資本家たちですこれら資本家の世界戦略に沿ってメディアで報道される事件の争点が決められているんです事件の争点が何かを理解することはウクライナ情勢を判断する上で決定的に重要ですところが私たちが当然のようにメディアの報道から 情報を受け取っていること自体がウクライナ情勢の真相を見破ることを困難にしているんですメディアの報道は決して公平ではありません何らかの意図に基づいてニュースが取捨選択されているんです大部屋日本のメディアの報道をこの観点からフォローしているとメディアがウクライナ危機を世界を論にどのように受け取らせたいかが見えてくるんです私たちは戦後行動の自由や国民の知る権利と言った言葉にその意味を十分吟味せずに洗脳されてきましたその結果あたかも私たちは自由な報道が存在するように錯覚してきたんですこれは何も日本だけのことではありませんジャーナリズムの本家アメリカにおいてでさえ第1次世界対戦の頃から既に報道に自由など存在していませんでした1920年代に民主主義国家アメリカにおけるメディアの隠れた役割に注目したじゃジャーナリストだいますジャーナリストの鏡の異名を持つアメリカ人ジャーナリストウォルターリップマンですリップマンは純粋なジャーナリストではありませんでした彼は第1次世界大戦にアメリカが参戦した1917年にはアメリカ政府の戦争長官のアシスタントを務めアメリカ軍情報部の退位となりますこのような経歴を持つリップマンは自らの著書幻の講習の中で国民大衆が民主的権力を行使していると思っているのは幻想であると断言していますさらには国民大衆に自ら民主主義的権力を行使していると信じ込ませる必要があると論じていますどのようにして信じ込ませるかの答えはリップマンとともにアメリカ大統領府の対独戦争広報委員会で活躍したエドワードバーネイズが彼の著書プロパガンダにおいて明確に述べていますバーニーズは一般大衆がどのような意見を持つべきかについて大衆にそれと意識せずに彼らの思想をコントロールすることが非常に重要であると主張しましたまたそのようなコントロールの仕組みを大衆の目に見えない形で操作できる人々こそがアメリカの真の支配者として君臨すると論じていますつまりアメリカの真の支配者は大衆の目に見える形では存在していないということです真の支配者は大統領や収穫量増加量院議員などではありませんアメリカを身に支配しているのは目に見えない統治機構であるということですそこで真の支配者とは誰かと言うとそれは一般大衆が持つべき意見を天皇によってコントロールしているメディアの所有者なんですつまり国際金融資本家こそがアメリカの真の支配者であるということになるわけですアメリカでは既に第1次対戦の頃から国際金融資本形が真の支配者なんですもちろんその実態は今も変わりませんリップマンとバーニーズの理論によればウクライナ情勢に関する私たちの判断基準はメディアによって与えられておりしかもその事実に私たちは気づいていないということになります今ウクライナ問題の論点はメディアの所有者である国際金融資本家たちが決めているんですこれはウクライナ情勢の報道姿勢には国際金融資本家たちの世界戦略が現れているということを意味しますつまりウクライナ報道は情報戦なんです私たちはこのような視点を持ってウクライナ情勢の真相を私たち自身の頭で考えなければなりません誤解がないように申し上げますが情報戦とはアメリカ政府が自らのウクライナ政策を擁護するボイスオブアメリカのような宣伝放送のことを指しているのではありませんまたアメリカに対抗してロシア政府の立場を海に流している Voice of russia の情報発信をさせているのでもありませんボイスオブアメリカ屋 Voice of russia がアメリカ政府やロシア政府の宣伝放送であることは世界の人々がすでに見抜いていますそうではなくて国際金融資本家たちが所有する民間の商業放送自体が取れと気づかれずに世界の人々を洗脳する役割を担っているということなんですメディアの洗脳に騙されることなく正面には出てきていない国際情勢の真実を見抜いて効果的な対策を立てることが大事なんですなぜならウクライナ危機を含め現在世界中で起こりつつある国際情勢の大変動は日本が世界で生き残れるかどうかの瀬戸際にあることを示しているからなんです大山椒をまとめておきましょうポイント市メディアの報道の方向性はそのメディアを所有する国際金融資本の思惑によって決められているポイントに 日本のような民主主義国家ではメディアが洗脳により大衆をコントロールすることからメディアの所有者こそがその国の支配者となるポイント3私たちはメディアの偏った報道に惑わされることなく自分達の頭で考えて世界情勢を見極めなければならないいかがだったでしょうかウクライナや国際金融資本についていままであまり興味を持っていなかったよという人にとってはかなり衝撃的な内容だったのではないでしょうか本書の内容に興味を持ったよという方は是非買って読んでみてくださいここまで長らくご清聴ありがとうございました是非高評価ボタンだけでもポチっと押していただけますと励みになりより一層頑張りますのでよろしくお願いいたしますまた私たちは本要約論文解説チャンネルというのもやっていますので興味がある方はぜひそちらも見てみてくださいねということでまた次の動画でお会いできることを楽しみにしていますそれではさようなら
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