【VODで読める電子書籍】『物語 ウクライナの歴史―ヨーロッパ最後の大国 (中公新書)(黒川 祐次[著])』の紹介

どもども、さむたろうです^^

動画配信サービス(VOD)で読めるおすすめの電子書籍や雑誌、漫画などを紹介しています。また、目的別にVODを選べるようにまとめた記事も載せているのでVOD選びの参考にしてくださいね^^

ロシア帝国やソヴィエト連邦のもとで長く忍従を強いられながらも、独自の文化を失わず、有為の人材を輩出し続けたウクライナ。不撓不屈のアイデンティティは、どのように育まれてきたのか。スキタイの興亡、キエフ・ルーシ公国の隆盛、コサックの活躍から、一九九一年の新生ウクライナ誕生まで、この地をめぐる歴史を俯瞰。人口五〇〇〇万を数え、ロシアに次ぐヨーロッパ第二の広い国土を持つ、知られざる「大国」の素顔に迫る。

※電子書籍『物語 ウクライナの歴史―ヨーロッパ最後の大国 (中公新書)(黒川 祐次[著])』はU-NEXT(ユーネクスト)【31日間無料お試しキャンペーン中】で読むことができます。

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【2022年版】目的別でVOD選びをしたい方

エロさむたろう
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【文字起こし】『物語 ウクライナの歴史―ヨーロッパ最後の大国 (中公新書)(黒川 祐次[著])』本日もですねウクライナとロシアについて送りたいんですけどもウクライナとロシア語で非常にわかりづらいのがロシアがウクライナをどう思ってるのかそしてウクライナロシアをどう思ってるって言うのが違うわけですよねニュースを見て いないっていう雰囲気伺い取れますよねどうもロシアンの人にとってウクライナはロシアなんだとウクライナのにとってはウクライナウクライナなだとそれはいつからなんだここですよこれを私興味持ちまし勉強させていただきました本日の参考文献こちらこれは面白い本ですよはいくらいなんですね取材してですねお仕事することになった方々本当に非常に読ませる文章ですね物語形式でウクライナの歴史を緻密に描かれておりますこの本読みまして私勉強したんですびっくりしましたくらいなとんでもないと思ってるんですむしろですね世界史のですねかなり中心的な役割を担っていたんじゃないかっていうぐらいですね歴史のですね何と言いますか交差点なんですねこのウクライナを通してみたロシアというものがどういう風にうつるのかこれを学ぶことで現在起きてる戦争がですねウクライナの人にはどう思われてる女の人にはどう思われてるのか心ですね日本人の最も理解東ヨーロッパの歴史ここがですね頭に入ることで今回の戦争があり頭に入ってくるのではないかそういう授業にしたいと思っておりますはいまず前半ですねそのくらいなら何故ロシアのものというふうに思われるようになったかここがすぐに浮き上がってきますそして後半ではそうなったことでウクライナは一体どんなとんでもない目にあったのかということが明らかになってきます前半後半合わせてご覧いただくことで今回のですね悲惨な戦争まだ終わりませんけれどもねいつ終わるんだかしてなんて言われてるんですねその戦争についてのニュースがかなりわかるよなりますなので今回はですねん灸でこれをテーマとして選ばせてきましたそれだと送れないってどういう場所なんですけれども今回という内海のですね北部に位置してロシアの西側ヨーロッパの東側ロシアとヨーロッパのど真ん中でありかつ今回の歌なんですよ今回のきたっていうエリアが非常に入れるようですね交差点ブリーオですねはっきりさせる場所なんですよなんでかと言うとそこからしか海に出れないんです今回からイスタンブールの海峡をくぐってその先に海に出てギリシャアテネにたどるとそれ以外で聞くなんですよそこからはヨーロッパを通るかしたのですね中東の方に向かうかという中でですねその太陽と海への入り口にとっては海への入り口なんですだからこそウクライナ押さえておかなければいけない場所なんですねそんなウクライナの民族ではなく土地に分割したお話になってきますなぜならばなぜならばですねこの土地をベースにいろんな民族いろんな国家にこのウクライナはですねいろいろ占領されたり奪われたりしてきたのでちょっと統一の国一つの道映像民族というお話はないんですよここが日本人としても理解が難しいところ日本っていう国ですね基本的な日本民族っていうところでねずっとやってきたわけじゃないですかそうじゃないんですよもう何度も何度も別になったんですねその民族としてももう行ったり別れたりってことの繰り返しなんですなのでこのウクライナのエリア5の今回の方向のエリアをフォーカスしてそこに入ってどういう人たちが音に出てきたのかそういう話だっていますまずは答えたら行きましょうお話に出てくるのがあのギリシャの歴史家ヘロドトスが歴史の中で来たい民族がその辺りが痛い音はどの辺りかと言うと紀元前7世紀紀元前700年までぐらいのことの話ですね前7世紀あたりかですね数百年間スキタイ人ともいたねあの漫画とか詳しい方ですねきっと言うね今あのー寄生獣を書いた岩城敏先生が連載してる本があるんですねこの漫画ですねヘロドトスの歴史を元に作られていまして主人公がなんとスキタイ人の末裔であるという設定なのでそちらにご興味ある方読んでいただければと思うんですけれどもヘロドトスっていう形ですね者における古代の時代歴史家ですね中国にをいたしませんと言われていません何もですねあのそういう歴史に怒ってるとも相談しませんの子宮の中で強度と言うんですねい民族として書かれたんですよ中国ですねいろんな民族に悩まされてる中で強度と持続がその辺りにいたぞこの強度という司馬遷の回転強度とヘロドトスの買取スキタイ人はおそらく同じ民族させているだろうという風にこの本では書いてますそのスキタイ人とはどういう民族かねこれ遊牧民族大移動するという移動式の家を持った遊牧民族でありもう一つ大きな特徴が戦闘民族だねすごい激しいんですよ ここからものすごい発見を築いてですねもう大きいお墓古墳みたいなもの作ったりですとかその拍数を教えな飾りをしたいと一緒に埋葬するとね副葬品が非常に芸術的だったりとかしてですね非常に豪華な暮らしをしてたというのが分かるんですねただ9月タイ民族ね戦い方も習得できたんですねそれは何か焦土作戦これなんですよすきたいメンズに追われると撤退するんですね撤退するんですけども撤退しながらその顔ですね破壊しながら撤退し向こうがですねだんだんと弱ってくるわけですね絶対視されながらですね破壊されてるんですか絶対した場所ですね何かこうエロものがないんですよ潰されるわけです逃げながらその事によって何も得るものがないぞって言うので披露したところで叩きにくるとそういう戦い方絶対照度たくさんですね絶対しながらちょうど家を焦がす妻に何もなんかしてゼロにして逃げながら追ってきた相手が来ていた時に行っちゃうぞこのステージの戦い方絶対焦土作戦この撤退焦土作戦この時点でもウクライナという土地の一個の恒星がここでも出てきます暗いなどという時はですねもう今大作戦の舞台裏なんと歴史上大きな場所にどうなってますそれがナポレオンとヒトラーですナポレオンがロシアに攻めた時もですね絶対焦土作戦を使ったですね徹底的に町を破壊しながら逃げナポレオン冬将軍が襲いかかったところでやっつけるこれは見ましょうねヒトラーに関しても同じことやりました逃げないからものすごいですねするしながら撤退焦土作戦で経験したところにあるこれでナポレオン要するフランスやナチスを要するドイツを撤退させたその場所になったのがまさにウクライナなんですよこれ簡単なことじゃねえぞつまりまだこのスキタイ人の時の時は絶対焦土作戦もちょうどになるわ言ったら弱いわけですがその後のナポレオンですとかねナチスドイツに対しての肖像作者の時ですね街全体がどんだけ破壊されるかつまりこれは戦場となり破壊となった街それも二度の対戦だってそういうくらいなの物体を予感させるような民族スキタイ人がここにいたと言うんですねすごい歴史の悲劇を予感させんばかりのですねスキタイ人がそこにいた戦闘民族激しい戦闘にまみれた土地であったそれが後も予感させますねその期待し勝ちまして豪華になりました副葬品も5分も豪華になったということですね贅沢な暮らしをするようになったですね戦闘民族としては弱体化していたどういう風に言われてますそして後に他の所から来た戦闘民族にその遊牧民族にですね取ってから割れてしまうらしいんですねそれも契約できなステージによりはなんか豪華に見せびらかしたりしないタイプの遊牧民にやられるらしいんですよただその15組はちょっと過ぎてんですね記録もほとんど前送信もうほとんど残ってないということでほとんど存在感が無いらしいですねそして中国民の時代が終わりを告げますその後に何が来るか農耕民族の時代だそうですよね農耕民族としてそのウクライナの土地を制圧したのがスラブ民族なんですねこのスラブ民族ってのがその後のロシアベラルーシそしてウクライナの民族がルーツになったという民族スラブ系民族がやってきたよというのがこの辺りのポイントですよねスラブ民族に非常に不思議な民族と言われたですね狩猟民族で戦い合ったねその殺し合いになるまで勢力争い映画その後として残るけれどもスラブ民族は歴史の跡がわからないままにですね一気に広がったとそうなんですねもうこうやった方が殺し合うよりもお互い豊かになれるよそういうですね完全版後広がってたスラブ民族と農耕の広がりともあっという間でしかも不思議だった歴史でどのように区切りがあったのかというのがわからないままに一気に広がっていったのだということらしいんですねそのスラブ民族と北欧女スウェーデンとかの方の方から来た子と呼ばれる民族が作ったのがキエフルーシだい広告なんですはい来ましたここでようやくですね大きい国はできます大黒消えるというのはそのスラブ系民族の中で有力者だった兄弟の長男の名前が消えるみたいな名前だったので消えるとその長男の名前からもじって風になったとそして同士がやって首都キエフで作られたのでケーブル市大黒って何なんだここですよね黒子たよくわかりませんがかかると治ると報告というのですね僕も低いですねおじや 民族のルーツを弾く自分たちその自分たちの国最も最初は機嫌はキエフルーシだい広告であるここがポイントなんですよキエフルーシのこのキエフ元々人物名前から取られたんですけどこの消えるというのが本当なんですそして今のウクライナの首都でもありますすんなりかつてんだい広告もう一台栄華を誇ったものすごい大きなあのそのスラブ系民族の人達にとっての憧れの国というものの首都が今のウクライナの人なんですよありますその当時いろんな広告が他にもあったんですそこに含まれてたのがモスクワ公国その後んですねそのケーブル時代広告はだんだんと国が分裂していく中でできたんですよもしくははその年ところだ後にモスクワのチンっての爆発的に上がってそっちが中止になって行ってしまったんでしょうねもしあの適切だったら申し訳ないんですけれどもその京都と東京の関係に近いてったら日本人少し分かりやすいかもしれ京都は京都ですよねつまりその元々の日本史の料理って元京都で始まってるんですけどでカントってのはもうむしろですねもっと端っこだったんですよねところで江戸時代江戸になるわけですよ鎌倉に一緒になるけどそうじゃなくなってね京都になって戦国時代があってそっからそんなんで東京になってまだなんか東京が主役日本の主役みたいな顔してるけど京都で京都の形ですねほんと今京都でしょ東京の人の日本の憧れ電源として教頭に憧れみんな持ってると思うよ京都は歴史のあるその遥かなる京都なと思ってるのがウクライナ神のメインとなるのがもうすぐはそういう関係なんだからこっちのもんですかこれ難しいんですよこれ京都も東京も日本同じ国ですから京都文化も東京の文化も江戸の文化も京都の文化も日本ですねって言いますよですけれども京都と東京でバズって国が別れたとしたらですよそのルーツってすごく難しいですかそして経営フルーツ猫のケースはウクライナのもんだっていう気持ちをですねこちらの人がわからないんです論争がそういう風にここからそんなに連れてくんですよここがすごく難しいところなんですねこの3人で濃厚で広がりました濃厚でものすごい人口が増えてきますよねその狩猟採集民族だったところか定期的にご飯が食べれるになりますからどんどん人口が増えるんですよ人口が増える市大黒コントロール難しくなりましたそこでここで大きなこのロシアとウクライナの運命を切れる一個それではキリスト教の高価なんですよはいキリスト教これ中世ヨーロッパに大きな個性がこのキリスト教ですよねですがこのキリスト教の中でも色々ばかりですねカトリックとかねそのじゅんプロテスタントとか色々あるんですけどもここでこのケーブル次第報告が撮った宗派ですねですよそれが後にロシア正教ね何でこの頃ですねローマとゆうりは東ローマ帝国ルートにするビザンツ帝国たんですよこっからこっから斑鳩にまず大都会があって出てそこからどうしてギリシャに行くというルートが基本的な外に行くルートでもこの生協の文化だったので後にロシア正教遅れになっていくわけなんですね勉強を採択したというところもですね運命を変えて声ですねつまりローマカトリックとかとも違うんですよ今日は文化の流れがなのでヨーロッパとロシアがなかなか水と油で混じりませんねロシアはですねその後もそうヨーロッパの一員になりたいわけですよところが西ヨーロッパ卸屋を同じものとしては捉えない 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地位が低下してきますこの辺りですそして物語があるですねもう一個でするくらいなのですねアイデンティティになるでキャラクターが出てきますそれじゃあコサックこと聞いたことありますよねコサックダンスの有名ですね工作ダンスっていうのはロシアの文化を持ってらっしゃいますねググっていたらすぐ分かるんですけども異なる年くらいなんですよこいつはこれでロシアのやつだよねって言うのでほとんどくらいになってことあるんですよこれも一緒にですねあのぐらいなの国民感情刺激するわけですよねこれくらいなのだからとねありますよねあれは川崎のもんなんだけどっていうのが横浜の前になってたりとかこれ三重県のなんだけどっていうのが名古屋のものになってると金ありますよねその近くのですね非常に強力な年が全ての命を持って行ってしまう時とかあるわけですよ見たものがあるからねその小中学校のみたいなその日本酒こっちのとかってあるんですけど後から出てきてくれちゃったからねみたいなねあるわけですよそれでですねその子さん君は何かというとこれダンスで有名なんけどこれね違うそうした集団のこと言うんですよ何で武装した頃とかリトアニアっていうところに虐げられていたウクライナの土地の人々が降るそうして自分たちの文化とかを重視し始めたんですよ後のロシア正教であるとかねギリシャ正教徒がカトリックに脅かされない為にそして自分たちの家っていうものを訴えるためにそしてウクレレ人の方のためにここさんくっていうのが武装した集団として現れたかまくらしてみたいねそしてその武装した集団今作は時々ポーランドの戦争とカニですね駆り立てられたんですね逆にポーランドと争ったりとかそういう事しましたそれも非常に貴族と武士の関係に近いと思いますはい送って郵送集団っていうのが最初はポーランドにいいように扱われたんですよ戦争行ってこいとかですね雇われたりで登録制になったですねやってたんですところが工作っていうのはウクライナの国民のアイデンティティでもあるんですよなんでかと言うと自分達はウクライナの人間だっていうことですねポーランドに示そうとしたわけですからそこですねそのケーブル自体広告の後にくらいの人が大事に思ってるの国の文化なんですよ武装集団の中からですね非常に強い人が出てきましたそれがフメリニツキーフメリニツキーという人初子リーダーになってなんとその他の集団とモンゴルの民族衣装で残ったモンゴル系の人たちはるっていう他のニュースで多々ある兄民族とかで例えるの人たちが出てくるかもしれは1回モンゴルにケーブルで抑えられた後に残ってたモンゴル北モンゴルの人とこの人が合体して一緒にその共同作戦でポーランドと戦ってそれでこのリーダーがですねポーランドいっちゃうねだからもうその貴族と武士の中で虫が戦って勝っちゃうよ鎌倉時代の北条政子見てああいうことがあるわけですねそれでですねと戦って勝ったぞ俺達は独立国家を作るんだって勝手に始めるんですよでもそれをポーランドはまって許してないんですねポーランドもかかるの交際売春しちゃえばって言って称える裏切らせて戦ってですね今回巻き返しとか色々大変なことでものすごくなのでポーランドの戦いですねこのままじゃやばいとこの今夏守れないって言ってですねその時にものすごい勢いを伸ばしてモスクワに助けを求めるんですはいここがロシアとぐらいの中のもう一個のポイントでもしくはと協定を結んで守ってもらうって言うとでもこれが物凄いウクライナとロシアの関係こじらせまして来年からすると工作ってのはそのウクライナの独立という民族っていうものを守ろうとした団体なんですけどそこのリーダーがこのモスクが協定を結んだことでモスクワに守られるって言う立場が始まっちゃったわけなんですよこの au メール2月は非常にウクライナの人から au として崇められてるんですが増える2月のせいでもしくはに取り込まれるようになっちゃったっていう言い方をする人もいるって言う非常に複雑なんですよねでも 国王なんですよスウェーデンとの間の中でこれポーランドと戦ってるって言う場合じゃない夏ってポーランド戦うためにですねこのフメリニツキーはですねあのもしくはに頭を下げたんですけどもいろんな条約結んだねだけどもポーランドともそのモスクワですね平和協定を結んでですね北欧と一緒に戦う日だそういうことやっちゃんおかしいだろうとか言いながらですね覆せないままにフメリニツキーが死亡してしまうねそしてモスクワですねより強大になってくることがどんどんモスクワの管理下に置かれてくるんですそしてそれが決定したのが今日とるいっせいがでるしたことですね京都です京都ル大帝となりますこのピョートル一世というのが圧倒的にモスクワの C を上げて後に後にロシアにするんですね何を制したか今日取る必要ですねやっと的に中央集権的にしてモスクワのね政治コントロールと軍事のレベル上げてですね何と戦ったこれがつないでスウェーデンと戦ったこの大北方戦争大北方戦争整数ねここでロシアと北欧のその血が決まるんですね家にこのヨーロッパとロシアの狭間にあるということで全ての刺激第1次世界対戦も第二次世界対戦 MOD 真ん中そしてこのトレンっていうものと同じものと真ん中そこに置かれたのがこのくらいになってるとしたわけですよ 北欧かそれともロシアかそれがですねこのヨーロッパにおいて存在感どっちが大きいんだ今ね北欧の方がロシアで存在感あるぞっていう一つくなるんですよねこの本よりロシアだって言うの決定づけたのがこの鳥ってなんてそして圧倒的に中央集権体制でこのロシアを王国にしていく帝国にしていくっていうのの初めの人はいこの今日とるいっせいは今回の戦争の件でも外せないんですよねそれなぜかと言うとあのプーチン大統領が部屋に飾ってる肖像画っていうのがこの今日とるいっせいそれまでの人です違う人の写真を飾ってたんですけどもプーチン大統領が自分が権力の京都一世のを数えるようになったつまり京都に憧れてる強い強い校庭に憧れてる所っていうのはですねこのロシアという名前を作ったんですよえーと休止を取っちゃったんですよウクライナからここでキエフルーシ大広告だったから寝る子っていう名前は勝ったんですよくらいなので今のウクライナどうなってるかと言うとポーランドに奪われてそれをモスクワに守られてその上でその国のリーダーは死亡して弱体化してる泥棒断絶しましたよねここなんですよロシアの方がする時ゲームルール次第広告の正統後継者ロシアでございます何故かと言うとピョートル大帝を頂いてますからそして文化も引き継いでますかむくらさんはいなくなってますよねこれなんですロシアのロシアの自分こそが正統だったんですねウクライナは断絶してるからこれなんだウクライナからするといやいやいや待ってくださいねとモスクワはあの頃スラブ系民族ではなくてスラブ系で構築された連合国に過ぎなかったしその後のロシア帝国やソ連というものはキエフルーシ大根国の文化と全く違うんですよねシステムも間違うシリーズとしてもあるようなのでその正統後継者ではないと思いますこれがウクライナの意見なんですよもうこの曲誰だって言うのこのコメント方やロシアですよを撮ってる方やウクライナこれ変今日っていうものになって言われたんですよこの子の名前を取ったのがロシアで兵庫県にされたのがこの関係性がずっと火種になっているしかしロシアにとっては大事なんですルーツになってるしなんせ国会への入り口となるエリアだからですここが物凄い争いを生んでくれたんですねはいそしてその今日とるいっせいが好転ねロシアという名前をつけてですねそしてですねさらに屈辱的なのですねロシアのこと大ロシアと名付けてウクライナのエリアのことを師匠ロシアと名付けたんですねこの今日とるいっせいは北方スウェーデンを下したことでロシア帝国として名乗りを上げこの今日とるいっせいはピョートル大帝と名乗ろうと国王に敵はいない京都ル大帝であるそして京都ル大帝話題ロシア及び小ロシアの総理公邸であるという風にここで決まったですロシアが圧倒的にこのヨーロッパの頭の中ですねえ地位を築くことになったきっかけでもまさに今日とるいっせいだったんですねだからこそ今ここに開く何故かって言うとそれより前はポーランドとリトアニアとかに分割されてたしそれ一個前は消える次第国でありそれはウクライナが中心となっていたからその全てを敵を蹴散らせて自分のものにしたそれが今日取りたいそしてそれをルーツに憧れを持つプーチンサイトそれが今何を行ってるかここがポイントなんですだからウクライナの人からするともう1000年以上このテーマで争ってるんですよロシアはウクライナの一部ですっていうことを他人が言ってるそれをウクライナの人は許せないでもロシアの人はそう言ったプーチンの出生おめでたいを占めるそれどういう状態これを日本人は分からないでも歴史を見ればその全てはキエフルーシ大黒 なったことでブック開い何とんでもない刺激が舞い込んでくるそれが連続しているそういう激しい歴史の話でございますロシアの京都ル大帝がウクライナはロシアと名付けて納めるようになったというお話をしたんですけどもロシア帝国が全部じゃなかったロシア帝国が治めたのにそのウクライナの8割なんですね残りの2割はどこかと言うとオーストリア帝国が治めたんですよ心分割なんですとーランドとリトアニアで分割されてたこれも文化をややこしくしましたよねでも今回ロシア帝国8割でオーストリアは2割なんだけれどもこれも後にめちゃくちゃな刺激を見ます分割統治8人そんな中ですねロシアは水に壁にぶつかりますそれがクリミア戦争ですクリミアきましたねクリミア併合で我々のニュース今ねよく出てますクリミア頃クリミア半島っていうのが別に国会の真ん中に位置してるですね好きなんですねそうなんですよ非常に大事なポイントを抑えることで国会を抑えることができるんですね今回を押さえるとその子イスタンブールや桐ちゃんにもつながる海への LINE が取れるクリミアとの超絶重要な場所なんだこのクリミアで戦争が起こったとこと撮ることですロシア帝国は登録を開いてんですね勝てると思ったんですねところがこのトルコのバックについたのがイギリスとフランス産ですこのイギリスとフランスは宿敵となるわけですよねこの市立っての常に常にコントロールが負けて地政学的にもですねヨーロッパとして結構離れた島国ですよね入れてるねだからヨーロッパはですね離れてコントロールするというのは非常に巧みなんですよなんでどいつが強くなったなと思ったらフランスを応援してそれで消しかけてよ終わらせるとフランスが強くなったらどういうをけしかけて終わらせるとかねそういうことやろですねなんでイギリスというのはですね今回登録をシェアするぞフランスもそれに参戦するということでトルコはイギリスフランスのバックアップを受けてロシアロシアはこの頭においては無敵であると京都の時ですね俺たちは炎がいないからもう大丈夫だったんだけどここで圧倒的に負けるんですそして生をイギリスとフランスが非常に科学が進んでることに愕然とするんです産業革命の時代です工業化の時代をしてたんですよ工業化で圧倒的に同志社は遅れているまだ継続とロードそういう世界だったんですよそこにイギリスフランスの工業の時代が来るんですね鉄道工業化しろということでそのクリミア戦争の敗北からロシアはイギリスフランスに追いついて工場を作り鉄道しくぞというのがものすごいも気になりますしかしこれこそがロシアに圧倒的な刺激を作るんですよ急速なスピードで工業化したんですねそしてウクライナはそれまではもうねそのロシアの音を絆創膏絆創膏と言われてるようなんですねその講義の事態になったですよそうしたんだったんですところがそこまですね圧倒的に工業化を進めて工場パン作ります工業地帯ですね工場地帯の労働者としてロシアの人が流れ込んできたしますそんな中で急速な工業化何を生んだか楽な労働環境と資本家と労働者の格差ですこれが貴族と濃度の時以上に加速度的に進んでいくんですよねつまりこれ資本主義社会ってものが初めてこの工業化によってですね圧倒的スピードで後押しされることによって劇的に貧しい労働者と搾取する資本家というものは枯れてきてそれが後のロシア革命思うんですよこのロシア革命に巻き込まれるということと第1次世界対戦に巻き込まれるということがなんと時差ロシアは同時期なんですね第1次世界大戰つまり帝国主義化していった暴走暴走するヨーロッパですね戦争初めて第1次世界大戰巻き込まれてことになるわけですね所これポイントはどういう神様だったからここなんですよ実は最初の第二次世界対戦はクリミアの時に戦ったフランスイギリスとロシア組んでるんですよそしてドイツとオーストリアが組んで第二世界だじゃないこれが分かりますどういうことをしてるかロシアとオーストリアが敵と戦ってるウクライナはこれ あまりにも重要な場所今回に出る場所ロシアとヨーロッパの中間店だからこそ常に争いの渦中にあるというのがこのくらいまで刺激なんですよまさに第二次世界対戦はそれが顕著に出たわけですよね戦場になったわけですよそしてナポレオンソロによるそのなんかその作戦とかそういうことと第二次世界対戦とずっと戦場になってるそういうことが起きたんですはいそんな中第二次世界対戦で今夏が戦争にお金を使うことでこれがついてる時に先ほどの労働者の不満が爆発するんですねロシア革命が起こる資本家小田敏郎共産主義の馬鹿ですねー人の登場なんですよ令にしているボリシェヴィキっていうですねえグループがですねトレーニング圧倒的なリーダーシップで共産主義何と言うかそうですね共産主義これ難しいんですけど世界中で何度も説明しましたねこれは資本家と労働者資本主義で自由に商売をすると結局お金持ちと貧乏人で別れちゃうでしょそれは各さをどんどん広げていくよねだから自由な商売をやめて声が主導して物を生産して全員に機械的に分配する平等に分配すればそれは皆にとって良い社会なんじゃないかというそれですねマルクスの資本論というのがその資本家に対しての限界みたいなこと書いた本でそれを受けて資本顔だとするっていう流れが生まれたのがこの共産主義なんじゃねはいそれを掲げて初めて国を作ろうと言ってですねロシア革命で革命はここでロシアの訂正は終わるわけなんですよ後悔しますそんなんですねロシアのボルシチと同じようにですね暗いなんと言うですねグループが出てくるんですよねそれくらい何でもその調査の仕事俺たちの共産主義ソ連の崩壊するといいですねウクライナの民族的なナショナリズムがその体操して送らなかったって言われる可能性があったところがこれだけですよなんでかウクライナ失いたくないですだから独立は許さないぞこのボリシェヴィキとの戦いなんかでいつも巻き込んでとんでもない血みどろの争いになるんですけど最終的にはボリシェヴィキが圧勝してしまうんですねこの音行くべきところで行けないこれウクライナが独立できるんじゃないけどどこで独立できないこれ何度も憚られてる工作の時もそうだったけどねこの時もよし今行けるんじゃないかにゃいけないと行けるんじゃなきゃいけないとこれこの本の著者はですねどうしてもカリスマ的リーダーというものが不足してるとこのタイヤ年間やって圧倒的なリーダーが向こう側が似たことでどうしても勝てなかったんだということがあるんですねそしてですねなんと第1次世界対戦後ですね民族自決っていう流れがあってその第二次世界対戦でロシアのエリアってたとこなんでしょ暗いなんて始まりロシアだったでしょだったら戦勝国なんだからなんか独立できそうじゃんできないんですよこれが他の色んな東の国が第二次世界対戦後独立した流れにもですね乗れずにそのボルシェビキを抑えられですねロシアのウクライナっていうのは意識のままだったとできなかったという事があるみたいなんだねそんな中そのボリシェヴィキそれが作り上げた国家というのがソビエト連邦の音をミュート評議会の連邦はいそれはですねそれ以降ですからいろんな国の集合体なので受けることもできるよというような雰囲気あったんですねところが例年の後を継いだ人間それがですねそれを阻んだそれがスターリング登場ですダーリンの登場によって圧倒的にソ連というものが一つの国でまとまるんだと言うね中央集権体制になりましたそしてこのスタイリングくらいらにさらなる滋賀よダーリンは何と社会主義と工業化を推し進めを田舎で農業や農家に対したですねより過酷な施策を取るんです農業に対してスターリンがお勧めたのが集団農業です農業集団例えばですねこれどういうことかそれぞれの土地でそれぞれの農民がですね今まで大変ですよねそれはですねと家を捨てて国が管理する集団農場に来なさいとそこで働きなさいと言って管理するために農民それぞれのですね自分の 地震によってですね死んでしまうという恐ろしい女にありますこれもウクライナとソ連の関係ですね常に痺れてもウクライナの人にとってこのソ連時代と地獄なんですねモーニング娘は誰なんですよそれ文化を破壊されたので特にソ連共産主義ってのは宗教もダメですからねこの今までもそロシア正教聖歌キリスト教の流れも否定される文化もこれ文化に浸透すると今までのですねモンゴルとかわ文化にはて出さないお金さえくれればそういうことがありますよねポーランドもカトリック若鶏くって言ってきましたけれどもまだなんとかなったんですがそれを守ったりとかですがソ連によってですねその文化で徹底的に破壊されますそしてその農民に対してもものすごいね社会主義の無理な性格が祟ってとんでもないししゃももすごい有名学校までの走行でさらにウクライナは第二次世界対戦に巻き込まれてますよ殺すソ連というものの体制に対してですねものすごいダメージを食らってたウクライナが再び戦場になるんですよこの運命の方のつまり何がやってくるナチスがやってきたですね当初はそれんですねのスターリンがですね強すぎてウクライナはナチスをむしろ歓迎するところがナチスがやったことがユダヤ人大虐殺だと思うくらいのね改行のユダヤ人の方が住んでたんですね他で色々とですね迫害を受けてきた人たちくらいの地域に集まってきただけですよねで勝ってたわけですよそうですね大虐殺を行っても大変だそれを夏が来るだからどうしたかそれもやったんですがりんがつまりですねこれ第二次世界対戦が始まった時にもうボロボロになっていたウクライナがナチスによって有名人の大虐殺をされた上にですねソ連のですね作戦で焦土作戦で小じわも全部愛されて建物も潰されても無茶苦茶なことだろうこの独創性によってですね暗いのはとんでもないですね被害を被りますそしてそこからスターリンが巻き返し焦土作戦によって巻き返してナチスドイツが破れて第二次世界対戦とは終わるわけですね俺がまた運命なのがですね第二次世界対戦が終わったそのヤルタ会談とヤルタ会談どこかわかりますかこれはなんですよやる高井田もクリミアで行われたんですよそこにルーズベルトチャーチルスターリンが集まって戦後の体制について考えるとそんなにこの第1次世界対戦も第二次世界対戦 MOD 真ん中そしてこのソ連っていうものと同じ建物ど真ん中そこに置かれたのがこのくらいになってるとしてたわけですよそして戦後終わりました終わってソ連はどうなったかアメリカとの冷戦に巻き込まれていくわけなんですけれども劣勢に立たされるんですね経済的な混乱が生まれるわけですよねアメリカとの無理な競争の中でその社会主義というものの矛盾というものはどんどんと浮き彫りになった経済的に大混乱が遅いだけですよねそしてそれも最後のバトンを受け取ったのかゴルバチョフゴルバチョフがやろうとしたのは照れトロイカとグラスのすね情報開示して今までの社会主義の矛盾に関してちゃんと明らかにして改革をしようと買ったんですしかしそれがですねさらなる混乱思うんですね情報開示によってですねどんどんどんどん今まで隠してたことはいっぱいあるじゃないかとでその情報開示するぞって言った直後に何が起きたかそれがチェルノブイリ原発事故なんですよそれはどこかウクライナなんですよこれがキエフの北100 km そこにチェルノブイルと間違えるんでそれぐらいなんですよそこで原発が爆発しますそしてこれが恐ろしいのがこの情報開示グラスノスチというのが実際に行われる前だったんですつまりどういうことか引退したソ連の隠蔽体質によって原発が爆発したにも関わらずなんとかんそれを外国に報告しなかったんですねそのことによってとんでもない量の放射能がその土地んですね避難勧告出されることなくね間違えるという本でもねそれそれが明らかになりゴルバチョフはもうその情報開示だ何だっていうものなんですねもう抑えきれないですねもう原発は爆発する経済が崩れてアメリカに イライラもここで初めて独立することなのですが7くらいなら独立したことによっていよいよソ連というものは解体したそれを解体した最後のピースでもウクライナので少し雲ですがこの時もですねロシアの独立に巻き込まれる中でロシアベラルーシウクライナでのが6裂してことなのですですから独立の英雄ってのこれくらいの良いないわけですよ巻き込まれても巻き込まれての独立だったんですそして条約独立しましたけれどもそのウクライナというのが違うくらいな自国でやっていけるのかという中で言うとロシアはずっと虎視眈々と狙ってたんですよねロシアのいるはずっと一緒ですあそこは正ロシアであり辺境の地であり我々が守り続けてきた海への出口であるここなんですよロシアは独立後エリツィンフェリチンが経済を立て直せず家になりますそしてプーチンが新興財閥を抑えその原油高によって経済を立て直しそして中央集権化を最終的にやったことによってもう一度力を持ちましたそしてまたウクライナに歩みを進めたそれが現在なんです皆さんニュースっていうものはどういうものかお分かりいただけましたでしょうか現在起きていることそれを理解するためには歴史を理解することが大事だと私繰り返しもし伝えてますけども今回の前後編を見たことでですね我々は世界史の中にいるんだということをものすごく強烈に自覚していただいたのではないでしょうかかなり端折ったところがあるのであれについてはどうだこれについてどうだっていうのはコメント欄でお待ちしております今回ですね残念ですね理解することによって言ったらですねタイの民族から行ったのですね全てのルーツは歴史の中に埋め込まれたってこと言いたかったんですねあの頃から焦土作戦は行なっていたであるとかあの時にルルーシュという名前があったであるとかあの時にポーランドとリトアニアで分割されていたであるとかウクライナという国名が辺境の地として始まったであるとかあの時採択したのがローマカトリックではギリシャ正教だったであるとかそして対ロシアショーロ者というものがあったであるとか合流してみきに勝てなかったであるとかそういうもの全てそういうもの全てその光沢がモスクワに保護を求めてあるとかその歴史の全てのポイントがですねロシアとウクライナという関係こじ勝手にこじらせてきたんですそして現在の戦争がある一体我々どこに向かって何を目撃してるのかそう第1次世界対戦も第二次世界対戦もウクライナ勉ど真ん中だったわけですね我々が最も恐れてるのがこの戦争が拡大することですよねそしてそれはそうならないとも言い切れないわけですから今回のニュースっていうのがしっかり勉強して何が起きてるのかっていうことは人類の使命だと私は思っていますまだまだ勉強しましょう
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