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SUNNY 強い気持ち・強い愛

同じ90年代の女子高生もので『ラブ&ポップ』はだめだったけど、これは面白かった。オザケンだった好きだったってのもあるけど。たしかにアムラー全盛のコギャルブームってあったよね。映画ではかなり誇張されてる気がするけど。さすがにこんな学校ないでしょ。でも20年後にそれぞれの波乱万丈な人生を送ってるっていうのは実際ありがちだよね。篠原涼子さんや広瀬すずちゃんはじめ出演してる女優さんたちも素敵だった。今は亡き三浦春馬くんも素敵です(涙)
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【2021年版】目的別でVOD選びをしたい方
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【文字起こし】映画紹介していきたいと思います今回はちょっとレビューが遅れたんですけれどもこっちの気持ち強い愛をご紹介していきたいと思います90年代と現代を舞台に当時の j-pop を振り返りながら友情と青春の物語なっています監督脚本が多い仁監督ワークマン安くなので大柄のでもこの家族でございますこの映画はですね原作がございまして韓国の音大ヒット映画サニー永遠の仲間たちと映画が日本でリメイクされた作品となっております先ほども言ったように90年代と現代を行き来するようなストーリー構成になっていまして僕も90年代窓ストライクがないんですけれども同時にそれを横目でみながら育っていた世代なので懐かしい名曲たちが猫流れる予告を見ながらこのメガネ映画館で見たいなという風に思っておりましたざっくりあらすじとしては90年代なかよし女子校生グループだった3人のメンバー達あれから20年経ち大人になった彼女たち家はそれぞれの環境が違えど悩みを抱えながら生活していましたその中の一人主人公の涙んですけれども主婦としてね生活をしていたんですがある日歳のメンバーだったセリカから連絡が入ります実は芹川末期がんで余命が一か月しかないということが明かされますセリカのもう一度下がりのメンバーに会いたいという願いを叶えるためにのみや当時の思い出を振り返りながら羽生のメンバーを探し始めます90年代とねげん台二つの時代が流れるので若い頃の自分達と抑えた自分たちを予約を二人で行っておりませんこう広瀬すずさんと篠原涼子さん仲間である西のメンバーが痛い岡さんと山本舞香さんのところはまきようこさんがキャスティングされていたらしいんですけども体調不良での降板となり代わりに液体を考えてます小池栄子さんと野田美緒さんともさかりえさんと田辺桃子さん渡辺直美さん冨田真由さん池田エライザさんも…というようなねさんのメンバー達そして他にもね脇役として探偵としてリリーフランキーさん初恋の相手を三浦春馬さん新井浩文さんキムラ緑子さん橋本じゅんさんといった豪華なキャスト陣になってます登場してる自分からすると非常にねよくできたストーリーの作品ですが警察がない名作韓国映画でありそれに可能かどうかだねうまく再現できるか心配された声が多々あった今作なんですけれども甘くない子原作をリスペクトしつつ日本のコギャル文化を乗せた作品となっていました細かいところもこだわっていて登場ね過ごした人達からするとちょっとねニヤけてしまうような椅子がありました女子校生達は肌を黒く焼きルーズソックスを履いてプリクラを撮りマックでね食べるという放課後過ごしてね当時の生活も家だけではなく援助交際トラックカツアゲテレビではねまだ来アニメでんだちょっとオタク文化の館と偏見を受けていた時代にエヴァンゲリオンまだ有効起こしまた主人公たちの家族は阪神大震災でね被害を受け伊東からねなんとか東京で仕事を見つけて一家が引っ越してくるといった設定だったり当時のねいいことだったりとか悪いこともひっくるめて再現してありそうそうこういうことがあったとかなんかで懐かしみながら思い出した金タイムスリップしたような気持ちにさせてくれる映画でしたのでも主人公たちと同じようにね当時女子高生だった人達以外も似たような気持ちで楽しめると思います当時を知らない若い子達が見てもメインのストーリーはね後しっかりしたものがあるので90年代でこうなったんだって思いながらね見ていただければいいかなという風に思います今年はね安室奈美恵さんが痛いそしてこの手伝いさんも音楽活動が終わるということで今回のね32で音楽を担当されてるんですよこれが最後の作品となるみたいです平成最後の年にこの映画が作られるということでねなんだかすごくノスタルジーな気持ちいいんだけど好きなと思っててんが自分だけかもしれないんですけれども合格尾根を振り返るときちっちゃい頃だったっけか若い頃を振り返る時にどこから客観視しながら思い返す時があります懐かしい場所に行ったりしてそこに過去にもう一人の自分が実際にそこにいたように思いながらここに俺はいたんだって思いながら子は懐かしの時があるんですけれどもこの映画もね実際にそういったシーンがあって過去の自分を見ながら思い返して出会うシーンがあるんですけどそこまで来てちょっと胸が熱くなりました後はねやっぱり流れてくる曲達も本当に当時の音流行の曲だったりとか様々な猫をもう1回するようなこの曲だって思った選曲だったのでその辺もね以上にこの作品とマッチしてると思いますよ来ないでんとしてなんですけれどもちょっとねダンスが正直イマイチでしたいっぱいねあの比較してしまうとやっぱり良くないと思うんですけれども同時期に公開されたねマンマミーアヒアウィーゴーがあるのでやっぱりこうどうしてもね時期が被っちゃうので回っちゃうねもっとお金をかけられたんですけれどもやっぱりねその対象と言うか隠してしまう行ってしまってクオリティの差2年目がいってしまうんだなという風にもミュージカルも少しあるので登場人物たちがで曲に合わせて踊り始める心があるんですけれどももちろんね あったんですけれどもわちゃわちゃしているように感じてしまう部分もありました特に冒頭の部分はちょっとねお遊戯のように生じてしまいましたそしてこの映画俺物語上で欠かせないのはやっぱり90年代の j-pop がかかるしなんですけれどもストーリーのねきもとなる部分で予習したでねその曲がかかってくるんですけれども正直に BGM がちょっと足りないせいで盛り上がりに欠けるように感じましたがやっぱり映画を見てくと悪口でくるここで来る度の経が来るあの曲が来るかなあの曲が来たってなったら守山にかけてこうボリュームが猫上がってこないので何かねもっとクリアみたいなみたいな感じになります盛り上がりに欠けてもあげて観客のテンションで煽った方が良かったんじゃないかなという風には個人的にはね選挙回だけにちょっとここは残念だなという風に思います後はネタバレになってしまうのでちょっとね具体的には言えず抽象的になってしまうんですけれども気になるかちょっと画面の色ちょっとうっすら変えておくので画面の色が変わってることが飛ばしてみてくださいラスト付近の名シーンで出てくる登場人物がちょっとね納得いきませんでした個人的にはねそこは別のキャストにしたほうが映画の意味ですとかキャストのメンズ的な点やで盛り上がり的にもどうなるかな期待していた部分があったので映画としての音君と言うか盛り上がり的な面と言うかキャストのね面子的にもどうなるかなとかなるかなって思ってたところを肩透かしを食らったような気持ちでありましたは正直猫ストーリーのまあ話の流れ的にはそっちの方がいいかなとちょっとね納得できる部分もあるんですけれども個人の感性ちょっと音大きく感じました抽象的ですみませんただ先ほども行っており監督の熱線曲のチョイスもよく和えてねとストレージなくてオダケンの音強い気持ち強い愛がメインとしてね捉えられているのも先生が来てになって風に感じました90年代おね行きたかったわもちろん今の若い子達もね友情をテーマにしたあったかい作品なので楽しめると思います自分達もねいつか一つの世代として語られるようになっていくという風なことしてもらえる映画かもしれません大根監督の作品はね非常にバランスが良くて安定して面白いのでね開いてる方はぜひ映画館で見に行ってみてください見てよかったなと思える作品でしたまだね劇場公開しているのでオススメなのでぜひ見に行ってみてくださいどうもご視聴ありがとうございましたよければコメントチャンネル登録お待ちしておりますそれでもどういたしましょう
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